既存のウイスキーアプリは「飲んだログ」。CASKは所有ログです。
未開栓ボトルのプレミア相場、開栓判断、蒸留所巡礼。山崎25年も響30年も、棚に置いたまま今この瞬間も育っていく。その価値を、見える化する。
既存アプリは「いつ飲んだか」を残すSNS。集めて寝かせるコレクター・投資家視点のツールは、まだ存在していない。
棚に並ぶ山崎18年が今いくらか、響30年がどこまで上がったか。気付かぬうちに資産が動いていて、コレクション全体の評価が分からない。
「もったいないから」と寝かせ続け、相場が下がってから飲む。プレミア化のピークと、自分が飲みたい時の判断材料がない。
山崎・余市・厚岸…訪れた蒸留所、買った限定ボトル、現地で飲んだもの。写真フォルダの奥に眠ったまま二度と引き出せない。
ボトルを撮るだけで登録。あとはプレミア相場と蒸留所データが静かに動き、必要な瞬間に答えを返す。
ラベル写真から銘柄・年数・蒸留所・参考価格を自動推定。限定ボトル・カードシリーズにも対応。
AI Poweredはせがわ酒店・オークション落札データ・並行価格を集約し、保有ボトルの現在価値を日次で更新。
Live Market購入→寝かす→判断→開栓→飲了。各ボトルの状態と次のアクションを一望。
Core訪問記録、現地限定ボトル、蒸留所ごとの所有数とラインナップを地図に。
Passport開栓した瞬間にだけ書ける一本のノート。香り・味・余韻・点数・一緒に飲んだ人。
Tastingコレクションを美しいカード画像に。所有蒸留所と本数のヒートマップ。SNSへワンタップ。
Share飲みたい気持ちと相場のピークは、別の話。CASKはボトルごとに購入→熟成→開栓判断→飲了のライフサイクルを管理し、「今飲むべきか・寝かせるか・売るか」の判断材料を渡す。
はせがわ酒店、リカマン、オークション落札、並行価格。複数のJPプレミア相場ソースを集約して、保有ボトル一本一本の評価を日次で更新。コレクションが資産として見える。
日本語ウイスキーアプリは存在する。だが「コレクター・投資家のための所有ログ」という1点に絞ったツールは、まだない。
セラーが育ったらアップグレード。年払いで2ヶ月ぶん無料。
※ 本アプリは20歳以上を対象としています。お酒は20歳になってから。